2017/08/17【俺に必要なのは】

俺に必要なのは淡々とやるべきことをこなしていくことだ。俺にとってはこれが難しかった。なぜなら、生きていると、外に出るといろいろな場面に遭遇する。人と触れ合うことだったり、誰か他の人を見たりして刺激を受ける。そのことが自分のやる気をあげてくれればいいのだけど、下げる場合も往々にしてある。下げられた場合、俺は嫌になって投げ出してしまう。やるべきことを放棄して楽なことに逃げる。youtube、音楽、2chなど。そして後悔。このパターンの繰り返しを、いつ頃から繰り返してきただろうか。つくづく思うが、自分は楽をしたい人間だ。誰しもがそうだろうが、俺はかなり顕著だ。

 

でも、最近はあるマインドを身に着けた。

俺は自分が楽をしたい人間であることを受け入れ、「実は今苦しいことは長い目で見ると楽なんだ。実は苦しいこと面倒なこと嫌なこと億劫なことを行うのが一番楽なんだ」と自分に信じ込ませるために、鏡の前でこの言葉を唱えている。アファメーションだ。

 

すると、どうだろう。行動をするのが前と比べて遥かに楽になった。しばらくこの調子で様子を見てみるよ。

2017/08/16【頭が悪い】

自分の頭の悪さ、無能さに反吐が出る。でも、それが俺なんだ。

2017/08/15【実力不足】

【実力不足】

今日は派遣の説明会に行ってきた。

なぜ、登録しようとしたのかというと今のバイト先の主婦の方に勧められて、別に登録するだけなら無料だし、今のバイト以外にも就職する前にいろんなことを経験しておきたかったからだ。いろんな経験は自分を魅力的にするのと同時に、将来自分でビジネスを始めた時に、引き出しが多くなっていいのでらないかと考えている。新しいアイディアは、既存のものを結びつけ、今までに無いものを想像することだ。

おっと、話が脱線してしまった。

そう、今日の件で言いたいことは3つ。

 

①会社すげえ

②俺のコミュ力の低さに絶望

③俺の処理能力の低さに絶望。

 

①会社すげえ

会社なら当たり前のことかもしれないけど、俺には新鮮なことばかりで非常に興味深かった。まず、やっぱ入ってそうそう、オフィスの綺麗さに驚き、内線で会社の人を呼び出すシステムに驚きを覚える。直接人を呼びに行くんじゃないのね。パソコンが何台も設置されているのもすごい。そして、ちゃんと話せる個室があるのもすごい。分かった、俺は単純に会社のことを知らなさすぎ問題だ!

 

②俺のコミュ力の無さに絶望

俺は自分自身で無いと思っていた。

しかし、それを超えて無かったんだ。

論理的な会話の組み立てができない。

自分の考えが上手く伝えられない。

いや、そもそも考えていない。

③説明会の最後に簡単なテストを受けたが、憤死した。ああ...ああ...。

2017/08/14【気づいた】

気づいてしまったこととは?

 

俺は特別な能力がある人間ではない。

とてつもない才能があるわけではない。

ポテンシャルもない。

外見も汚い。

 

俺は無能だ。

自分の現在地が驚くほどに下だった。

なんで気付かなかったんだろうな。

よくわからない。

じゃあ、質問を変えてみよう。

なぜ気づいた?

それは、2つ。

①真の鏡を見たこと

②他人のSNSを見たこと

 

俺はいつも洗面所の鏡を見て安心していた。あそこの鏡は本当の自分より数倍マシに見える。特に肌と髪型が驚くほどに補正が入る。ビューティープラスばりの上方修正。そこにいつも安心していた。自分って全然マシな容姿じゃん!って。

 

すまない。途中で書き終えることを許してくれ。

【未熟】

今日、バイト先で上司にイラッとしたから思い切り悪態をついてしまった。

 自分ができていなから指摘されたことに対して、起こってしまってはだめだよ。

反省しなさい。

文句は自分の能力が高くなってから言いましょう。

【寂しいと言わせてしまった】

【寂しいと言わせてしまった】

済まないと思う。

なぜなら思い当たる節があるから。

考え方を改めようと思った。

【思考停止の後遺症】

YOU TUBEによる思考停止状態から脱して今に至るわけだが、やはりずっと考えるのを辞めていると上手く考えられない。コールセンターでバイトをしているが支障が出ている。うまくお客さんと会話のやり取りができない。思考能力が高い状態だと、相手からの言葉の投げかけに対して、瞬時に切り返しの言葉を思いつくことができる。しかし、今はそれができない。結構苦しい。でも、ここを超えなければいけない。決して嫌になって戻ってはいけないんだ。

 

俺の自戒の言葉を改めて書く。

「一番面倒で大変でダルくて辛くて困難なことが、かえって一番楽なんだ。楽をしたければ、敢えて嫌なことをやろう。」

 

辛い状態のまま進もう。これが最良の薬なんだ。